HOME・・> よくある質問
  • 最新ニュースや公式サイトならではのお得な情報をお知らせします!
    登録メールアドレス
    退会メールアドレス

お客様から多くお問い合わせいただいた
お肌に関するお質問にお答えします。

にきび・ニキビ跡はどうしたらいいですか?
ニキビやニキビ跡をきれいにするのは、当店にとってはさほど困難なことではありません。
しかし、ニキビがまた出れば同じように痕になりますので、今のニキビ痕をキレイにしながら、あらたなニキビが出ないようにしなければ根本的処置とはなりません。

この両方を同時に行うのが、渋谷美顔方式で、どなたでもスピーディに継続性のある本当の効果を実感していただけます。

関連リンク:渋谷美顔式ケア

敏感・超敏感肌はどうしたらいいですか?
かぶれやすい、現在かぶれている、肌がいつもむずがゆい、化粧品がしみる等々の症状は敏感肌が原因です。
そのような敏感肌の方でも、一時的には使える化粧品は多く市販されていますが、敏感肌そのものを解消する商品は残念ながらありません。

渋谷美顔方式では、現代美容技術の限界を認めた上で、以下の方法を行っています。
応急的にカユミ・かぶれ・かさつきをおさめます。
敏感肌になるには、体質・肌質の他にいくつかの原因がありますが、それを探り当てながら根本を解消するのが渋谷美顔方式です。


赤ら顔の場合はどうするのですか?
一口に赤ら顔といっても様々ですが、大きく分けると、ニキビ痕の色素沈着による赤ら顔と、敏感肌質からなる赤ら顔となります。
上記の二つどちらにしても、当店の渋谷美顔方式で、今の症状をおさめながら、新たに症状がおこらないようにケアーします。


ギトギト・テカテカ あぶら性はどうしたらいいですか?
日本人女性のほとんどが、Tゾーンは皮脂の生成が活発で他の部位は乾燥気味の、いわゆるドライオイリースキンです。
乾燥している部位とTゾーンのコントラストで、一層油っぽさが気になって、油とり紙や、脱脂力の強い洗顔剤を使うとさらに肌症状を悪化させます。
大事に至る前に、ちょっとでもお肌が気になりだしたら、お気軽にご相談ください。
当店の渋谷美顔方式であれば、初期の段階なら驚くほど早くお悩みを解消できます。


カサカサ・かいかい 乾燥肌はどうしたらいいですか?
秋・冬の乾燥の季節以外にも乾燥肌に悩まされる方は激増しています。
遺伝的体質のほかに、油っぽさを嫌って、過剰な洗顔や、本来は摂取しなければならない油分を食事でとらない、エアコンの完備した室内に長時間いる等々が複合原因となって、乾燥肌から、やがて重度のアトピックスキンになる例も多数報告されています。
お肌、それもお顔がかゆくなったら要注意です。
カユミに対しては、渋谷美顔方式の緊急ケアーが必要です。

どんより・貧相 くま・くすみはどうしたらいいですか?
お顔は他の体の部位に比べ、非常に毛細血管が密集しています。ほほは、腹部の約五倍も毛細血管が密集しています。
血流の停滞や、血色素それ自体が透けて見える為に赤ら顔になったりクマがでたりしますが、そとからのケアーだけではどうしようもありません。
一番手っ取り早いのが、軽い運動の継続とキチンとした食事ですが、現代生活においては、それもなかなか難しいものがあります。
当店の渋谷美顔方式では、医療機器を利用した脊髄通電療法と副作用のないサプリメントの継続摂取、副交感神経に作用する独自のケアーで解消しています。


化粧品の合う、合わないとは何ですか?
肌に合わない場合、以下のことが考えられます。

ケース1:触感や香りが気に入らない。
趣向的なものですから、ご自分の気に入る商品をお選び下さい。

ケース2:使用商品が皮膚にしみる。
化粧品は皮膚最上部の角質層に塗布したり、散布したりの方法で使用するものですが、皮膚(角質層)が正常に形成され機能している状態であれば、化粧品がしみることは起きません。
したがって化粧品がしみるのは使用する人の皮膚(角質層)が何かの原因で傷ついている等の損傷を起こしているからです。

それは、皮膚を血がにじむほどこすった直後、入浴時にしみるのと同じ現象です。
皮膚(角質層)の損傷は、乾燥、シェービング、垢擦り、ピーリング等行うことでおきます。
皮膚(角質層)に損傷がある場合「しみることが皮膚として正常」です。

化粧品のPHは中性で作られることが一般ですが、PHをアルカリ性にすると皮膚に傷があってもしみません。
※アルカリ性を帯びた化粧品の連用常用は皮膚の過敏症を起こす基となります。

以上に該当する場合はご本人の皮膚(角質層)を正常に形成し、機能させる状態に修復することが必要となりますが、CFBのスキンケアーで解決できます。


▼ケース3:化粧品使用により赤味、発疹、腫れ、痒み等の肌症状を起こした場合、以下のことが考えられます。

 a:その方の皮膚(角質層)が使用前、既に皮膚の乾燥や他の要因で損傷している場合。

 b:乳幼児期を含む過去、アトピー性皮膚炎にかかったり、強めのアレルギー体質である場合。

 c:継続使用していたものがある日突然上記の症状を起こした場合。

→aに該当する場合
……症状が酷い時には化粧品の使用を一時中断し、抗炎症剤等で皮膚の炎症を鎮める。抗炎症剤に依り1〜3日程度で肌状態は鎮静しますので、そうしたら、CFBのスキンケアーを行い皮膚(角質層)を正常にします。
※症状が鎮静したら抗炎症剤使用は直ちに止めます。

→bに該当する場合
……肌症状が酷い場合はaと同様、化粧品使用を一時中断し抗炎症剤等で皮膚の炎症を鎮める。抗炎症剤に依り1〜5日程度で肌状態は鎮静しますので、症状が鎮静したら、CFBのスキンケアーを行い皮膚(角質層)を正常にします。
※症状が鎮静したら抗炎症剤使用は直ちに止めます。

→cに該当する場合
……一時刺激性の接触皮膚炎が考えられますので、この場合も化粧品使用を一時中断し抗炎症剤等で皮膚の炎症を鎮める。

抗炎症剤に依り1〜5日程度で肌状態は鎮静しますので、症状が鎮静したら、抗炎症剤使用は直ちに止めCFBのスキンケアーを行い皮膚(角質層)を正常にします。




化粧品を使っただけで本当に肌の状態は改善されるのですか?
答えはNoです。
化粧品は法律(薬事法)により次のルールで拘束されています。


【薬事法抜粋】
「第二条第3項:化粧品とは、人の身体を清潔にし、美化し、魅力を増し、容貌を変え、又は皮膚若しくは毛髪をすこやかに保つために、身体に塗擦、散布その他これらに類似する方法で使用されることが目的とされている物で、人体に対する作用が緩和なものをいう」

大切な事は「人体に対する作用が緩和なもの」であるという意味です。

※化粧品にシミをとったり、ニキビやニキビ痕を治したり、敏感肌を治したりする効き目を持たせてはならないとし、これに違反すると刑事処罰として200万円以下の罰金や禁固刑を科せられます。

つまり、肌トラブルや肌症状を治したり解消する思いで化粧品を使うのは無意味であるという事です。
肌の状態がよい、つまりきれいな肌であるには皮膚(角質層)に一定量の水分と2種類の脂質が必要です。
これが満たされている状態の肌(皮膚)はきれいな肌ですから、この状態を維持したり取り戻すにはCFBのスキンケアーを行う以外ありません。

もちろん、スキンケアーを行うにはCFBの化粧品が必要となります。


化粧品の内容成分はどのメーカーもそれほどの差はないと思うのですが、
何を基準にみればいいのでしょうか?
きれいな有名人が使用しているものがよいのでしょうか?
化粧品に使用される成分は薬事法で、あらかじめ決められていますから、
化粧品設計者はその中のものを目的に合わせチョイスすることとなります。


誤解のないようにお話しますと、化粧品の目的とは三つしかありません。
一つ、皮膚(肌)を清潔にする。二つ、皮膚の乾燥を防止し抑制する。三つ、様々な刺激や汚れから皮膚(肌)を護る。

以上の3項目が化粧品の目的です。シミを取る、ニキビを治す、過敏な肌を治す等、治療目的ではありません。

★化粧品を選ぶ基準は販売のプロでも難しく、実は販売者のほとんどはこれを理解していません。

★上に述べた様に化粧品には3項目の目的があった上で選びます。あなたの目的を明確にして選択することです。

★例えば皮膚の乾燥を止めたい事を目的とした場合、化粧水及びこれをコンクにした(粘度や濃度を上げた)美容液がありますが、ローションや美容液の目的は使用直後の水分補給ですから、補充した水分を長時間皮膚に維持させることも必要となり、クリームやオイル、更にファンデーション等でのスキンケアーを行うことになります。

ローションや美容液は保湿が基本的目的ですから、これをシワとり、シミ取り、たるみ解消の目的として使用することは間違いです。

また、洗顔は清潔にするのが目的で、シミや保湿を行うものではないことを理解すればよいのです。


こんなにたくさんの化粧品が出ているのに、
私の要望を満たしてくれる物がないのはなぜ?
化粧品に効き目を求め、皮膚に塗れば(つければ)、シミがとれたり、
ニキビや赤ら顔が治ったり毛孔が閉じたりする化粧品があると考えてはいませんか?
また、自分の肌に合う化粧品は使えば結果(効き目)を得られるという幻想を抱いていませんか?


肌(皮膚)がきれいで、皮膚に絶対問題を起こさないためには、皮膚(角質層)が正常に形成され、一定量の水分と2種類の脂質である、皮脂とセラミドが常に皮膚に存在する仕組みが必要です。

※この仕組みを維持したり、取り戻すのは化粧品の使用成分ではありません。

★化粧品というものは、皮膚の汚れを除去したり、乾燥を防止したり、様々な刺激を直接皮膚に与えない保護作用を目的として作られた「化学製品」である事実を理解することです。

したがって、直接皮膚に塗布したり散布したりして、日々連用常用する物ですから、その安全性を使用成分に至るまで、法律(薬事法)で決めてあります。

★化粧品というものを平易に説明すると、使用目的(清潔・保湿・保護)に合わせた物を選んだ上で、間違いのないスキンケアー方法で使用し、これを継続すれば、肌に関する全ての目的を満たすことができます。